あなたのやる気を引き出すババビ式の授業構成。
「先生がいつも授業時間の後半からしかこない」
「先生が日替わりなので指導がまちまちで混乱する」
「入試直前になったのでもっとデッサンをやりたいが、受講スケジュールが決められているのでできない」等...
信じられないことかもしれませんが、他の研究所ではこんな事があります。他の研究所では講師が副業として講師をしていることが多いためです。
当研究所ではこういったことは起こりません。受験生の「やる気」を引き出すために、描きたいときに描きたいだけ描ける環境、きちんと指導を受けられる環境を用意しています。
また、先生はもちろん日替わりではありません。絵は数学と違って「ひとつの答え」しかないわけではありませんから、じっくりと生徒一人一人の特長を引き出していくためには日替わり講師の最大公約数的な指導では不足なのです。
実技の他にも学科や面接、調査書等の総合点で評価される入試において、実技の点数で大きく抜け出すことが出来れば、学力面で少々の不安があっても非常に有利になります。実技で80点を目指すのではなく、90点、100点を目指す、そんなスタンスで授業を行っています。
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